光明?気まぐれ?どちらでも一緒か
電話で別居を迫られ、話し合いをして今日で1週間。
昨日久々に舅に会った。
昼休みに門をくぐり自宅玄関に行こうとした時、舅の姿が…。
とりあえず普通に挨拶したけど、挨拶は返してくれるけど機嫌の悪い舅。まぁ、いつでも思い込みが激しくて気に入らなかったら挨拶しても、子供みたいに「プン」ってわざとらしくそっぽを向くので、返事してくれたんだから良しとしよう。
玄関を開けると旦那の大好きな、近所のブランド卵1パック発見!
舅がまだ玄関前に居たので、慌てて外に出てお礼の挨拶もして帰宅。
何だかギクシャクしてるけど、挨拶っていう基本的なことができるようになったので、マシになったのかな。 昨日はネス太君が休みで何やら姑と話したらしいが、内容を聞くのは面倒なので聞いていないけど、たくさん喚きちらして1週間、息子に構って欲しくて仕方なかったんでしょう。
アスパラガスができてる事と卵をもらった事だけ聞いたけど、何だか姑の態度納得いかない。
「電話の後に」では書いていないけど、意味不明に瑠無の言葉の一部だけを拾い自分は傷ついたと喚き、その後ネス太君の将来の開業資金は借金しても嫁(瑠無)の両親が払うべきなんて理不尽な事も言い、極めつけは
「あんた達が出て行かないなら、
私(姑)達がこの家を出て、
好き勝手に暮らす!!」
ですって言ってたな〜。実行できないだろうけど…。
ネス太君を産んだ直後から、大姑の入院直前まで30年続けられたプチ家出でも、出て行く時は離婚して一生戻ってこないってネス太君に言い残し、夕方には帰ってくる生活を繰り返してるので、ネス太君にとってそんな言葉が全く意味を持たない事を認識するべきとは思うが、本人はその瞬間はいたって真面目にその方向で考えているらしい。
開業資金の事だって、ネス太君は瑠無の両親に借金してまで出して欲しいなんて全く思っていないのに…。
結婚の時、仲人も立ててないし結納もしていないのに、結納の3倍返しだから嫁入りの持参金の金額まで聞いてくる始末。0×3=0となると思うんだけど、姑の辞書にそんな計算式は無いらしい。
まぁ、ネス太君宛てに来ていたお見合い話の中に、超高額持参金付きの女性が居たせいで、息子の値段をそれに設定していたようだけど…。
自分達が先祖伝来の土地を売ったお金で仕事もせずに生活し、その上舅が株で大損した分を息子の嫁に補填してもらう予定だったのに、貧乏な家から嫁が来たせいでせっかくの計画が水の泡。だから瑠無の事が大嫌いなんだって。意味分かんないよホントニ。
ついでに、舅はいつも話し合いの時に
「俺達が家を守ってきた!」
と言うが、瑠無の知ってる家(本家)を守るって言うのは、受け継いだ土地を増やさないまでも減らさずに子孫に残す事だと思うんだけど、舅や姑の言い方から推測すると違うらしい。
土地も家も別に残して欲しいとも思わないから別に良いけど、今の生活を考えると、瑠無の実家地方で言うと舅は身代を食い潰した人という恥ずかしい人なんだけど、ここらへんではそうでも無いらしい。
その後、ネス太君が学生時代の友達と電話で話してたけど、ネス太君の同業者の友達の数人は結婚相手に文句を言う親が多く、数人が破談になっているとか、ネス太君は頑固だから自分が決めたら梃子でも動かないから結局結婚できたけど、瑠無と離婚する事になったら姑達は喜ぶんだろうな〜。
高額持参金目当てに息子売り飛ばせるから。
まぁ、ネス太君の性格で親の言うままに結婚なんて事、ありえない感じもするけどねw
昨日久々に舅に会った。
昼休みに門をくぐり自宅玄関に行こうとした時、舅の姿が…。
とりあえず普通に挨拶したけど、挨拶は返してくれるけど機嫌の悪い舅。まぁ、いつでも思い込みが激しくて気に入らなかったら挨拶しても、子供みたいに「プン」ってわざとらしくそっぽを向くので、返事してくれたんだから良しとしよう。
玄関を開けると旦那の大好きな、近所のブランド卵1パック発見!
舅がまだ玄関前に居たので、慌てて外に出てお礼の挨拶もして帰宅。
何だかギクシャクしてるけど、挨拶っていう基本的なことができるようになったので、マシになったのかな。 昨日はネス太君が休みで何やら姑と話したらしいが、内容を聞くのは面倒なので聞いていないけど、たくさん喚きちらして1週間、息子に構って欲しくて仕方なかったんでしょう。
アスパラガスができてる事と卵をもらった事だけ聞いたけど、何だか姑の態度納得いかない。
「電話の後に」では書いていないけど、意味不明に瑠無の言葉の一部だけを拾い自分は傷ついたと喚き、その後ネス太君の将来の開業資金は借金しても嫁(瑠無)の両親が払うべきなんて理不尽な事も言い、極めつけは
「あんた達が出て行かないなら、
私(姑)達がこの家を出て、
好き勝手に暮らす!!」
ですって言ってたな〜。実行できないだろうけど…。
ネス太君を産んだ直後から、大姑の入院直前まで30年続けられたプチ家出でも、出て行く時は離婚して一生戻ってこないってネス太君に言い残し、夕方には帰ってくる生活を繰り返してるので、ネス太君にとってそんな言葉が全く意味を持たない事を認識するべきとは思うが、本人はその瞬間はいたって真面目にその方向で考えているらしい。
開業資金の事だって、ネス太君は瑠無の両親に借金してまで出して欲しいなんて全く思っていないのに…。
結婚の時、仲人も立ててないし結納もしていないのに、結納の3倍返しだから嫁入りの持参金の金額まで聞いてくる始末。0×3=0となると思うんだけど、姑の辞書にそんな計算式は無いらしい。
まぁ、ネス太君宛てに来ていたお見合い話の中に、超高額持参金付きの女性が居たせいで、息子の値段をそれに設定していたようだけど…。
自分達が先祖伝来の土地を売ったお金で仕事もせずに生活し、その上舅が株で大損した分を息子の嫁に補填してもらう予定だったのに、貧乏な家から嫁が来たせいでせっかくの計画が水の泡。だから瑠無の事が大嫌いなんだって。意味分かんないよホントニ。
ついでに、舅はいつも話し合いの時に
「俺達が家を守ってきた!」
と言うが、瑠無の知ってる家(本家)を守るって言うのは、受け継いだ土地を増やさないまでも減らさずに子孫に残す事だと思うんだけど、舅や姑の言い方から推測すると違うらしい。
土地も家も別に残して欲しいとも思わないから別に良いけど、今の生活を考えると、瑠無の実家地方で言うと舅は身代を食い潰した人という恥ずかしい人なんだけど、ここらへんではそうでも無いらしい。
その後、ネス太君が学生時代の友達と電話で話してたけど、ネス太君の同業者の友達の数人は結婚相手に文句を言う親が多く、数人が破談になっているとか、ネス太君は頑固だから自分が決めたら梃子でも動かないから結局結婚できたけど、瑠無と離婚する事になったら姑達は喜ぶんだろうな〜。
高額持参金目当てに息子売り飛ばせるから。
まぁ、ネス太君の性格で親の言うままに結婚なんて事、ありえない感じもするけどねw
テーマ : 嫁・姑の戦い*嫁姑問題 - ジャンル : 結婚・家庭生活
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